コミュニケーションツールJTAラインへの全電協の想い

私ども全電協(全日本電通信サービス取引協会)は、全ての人に平等に
「いつでも」「どこでも」「誰とでも」
コミュニケーションを取れること の実現に向けて今から47年前に発足した団体です。

当時は電話加入権の普及に全力を挙げ、今日、インターネット回線を中心にブロード
バンドの世界普及に努めてまいりました。
しかしながら、進化するスピードについていけなくなった年配層への
コミュニケーションが貧しくなりつつあります。
私たちはこの高齢者層へのコミュニケーションをもっと楽しんでもらいたいとの
思いで、全電協ブランドでJTAラインの普及を促進してまいります。

いつでも どこでも 誰とでも そして、より簡単に会長 足立聖治
会長 足立聖治

コミュニケーションツール JTAラインをお勧めする理由

パソコンが苦手・相手が高齢者だから簡単操作なら・相手を見ながら電話したい・手話で伝えたい

手話と筆談もできる!JTAラインにお任せ!

JTAラインならすべて解決いたします

テレビ電話であるJTAラインなら、手話と筆談も気軽にできて、
聴覚障がいを持たれている方でも安心してお話頂けるツールです。

  • お問い合わせ
  • 電話番号03-5401-5511

JTAラインの仕組み テレビ電話通話料無料

安心安全でうれしい機能もあります

導入のメリット

施設管理者向けには導導入すると多くのメリットがあります

緊急通報 ナースコール メリットその1
テレビ電話機能で、出動の要否判断ができ、職員不可の軽減につながる。
施設外のコールセンターや地域包括ケア関連機関ともインターネット経由で連携することが可能となっており、夜間負荷の軽減や連携機関への負荷分散が可能となる。
在宅復帰後にも全く同じシステムで導入可能で、外部コールセンターや定期巡回・随時対応型訪問介護看護事業者と連携したサポート体制が構築できる。
情報共有 メリットその1
多職種間の連携が容易となり、サービス品質の向上に寄与。ペーパー管理の煩雑さからも解放される。
施設外のコールセンターや地域包括ケア関連機関ともインターネット経由で情報共有することも可能になっており、拡張性に富んだ投資につながり。
内線電話 メリットその3
緊急通報用のセンター設備を流用することができ、設備投資を抑制きる。
施設外との通話もインターネット電話により、通話料を低減することができる。
グループ施設や地域包括ケア関連機関とも内線電話の拡張することができる。
入居者サービス メリットその4
緊急通報用の入居者ベッドサイド端末を流用して、付加価値を高めることができる。
告知放送や健康チェック、頭の体操ゲーム等、入居者のQOL向上が図れる。告知放送や健康チェック、頭の体操ゲーム等、入居者のQOL向上が図れる。

気になる費用はいくら?

JTAラインのランニングコスト(保守・管理費用)は小額です!

初期費用一覧

さらに日用生活用具給付制度がご利用いただけます。

このJTAラインは「情報・意思疎通支援用具」として
国から補助を受けることが可能です。

※市町村ごとに補助内容は異なりますので、
 詳しくはお住まいの市町村役場福祉課へご照会ください。

  • お問い合わせはこちら
  • お電話:03-5401-5511

人と話すことは人生そのものです。JTAラインならわずかな費用で手話や筆談でもコミュニケーションをとれます。誰かと繋がる、話すという楽しみを満喫してください

JTAラインが気になった方は

全電協会員がご説明に伺います
お電話でのお問合わせ:03-5401-5511

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